ホンギ 「5階までいるんだから、ちょっとは
俺の味方してよー!笑」
笑笑笑/
ホンギ 「その 皆さんとは親友の関係だと思うんですけど。友情っていうのはね、
俺にとって一 番大切なものだから。
ほんとだよ?愛より友達を大事にするタイプだし」
…… ザワザワ/
ホンギ 「ほんとやって!俺の周りの人はみんな知ってるもん!そのせいで別れたこともいっぱい ある…し…… 🙄
……ヒュー /😗
ホンギ 「名古屋~ヤンチャやな~! 笑笑笑」
笑笑笑/
ホンギ 「ちょっと俺にも真面目な話させて
ほしいんだけど! ? 5階まであるから怖いって!笑」
笑笑笑/
ホンギ 「最近はずっと俺らが作った曲でアルバムを出して、 楽しい曲とかかっこいい曲とか色々やってきたんだけど、
今回、 昔の曲をインディーズから本当に
全部聴いたんだよね。
そしたら、感情的な曲がけっこう多くて。 あ、これが俺らの武器だったんじゃない?
って、思ったんだよね。
もったいなかったよね。
ここからはみんな座っていいよ! 本当に
座っていいと思うよ。
集中して聞いてください。 」
---ブロック3---
ホンギ 「最近、 周りの人に本当に言われるの。FTは17年経っても色んな国でツアー
したりライ ブが出来てるよねって。
周りの先輩とか、 友達にね。
そう言われることがすごく力になったんですよね。 それって本当に俺らも幸せなことだと思ってます。 そして、 皆さんのお陰だと思ってます。本当にありがとうございます。 」
ホンギ 「Polar Star久しぶりにやったんだけど。 どうでしたか?この曲好き?」
👏👏👏
ホンギ 「一番やってほしいっていう声が
多かった曲なんだよね。 だからジェジンが
ずっと PolarStar PolarStarって言うんだよ。 それで今回やることになりました。 」
ジェジン 「良い曲だよね?僕は好きなんだけど、ホンギ兄さんは鳥肌が立つってずっと言ってて。 」
ホンギ 「そう。 何でかわかんないけどぉ~」
ジェジン「だから僕がホンギ兄さんの機嫌が良い時にずっと言ったんです。
機嫌が良さそうな時にちょっと寄って行って 「兄さんお願いがあるんだけど。 Polar Starやりませんか?」 って。
そしたら「やだ。 やらない」 て言うから。 次の日また良さそうな時を見て寄って行って 「兄さん Polar Star歌いましょうよ」 って。 この人は気分の良い時に頼めばやってくれるんですよw」
ホンギ 「うん。 笑 そうだね。
俺、気分の良い時なら何でもやってあげる。 そして、一回やるって言ったら
約束絶対守るタイプだから。そう言う人なんだよ」
ジェジン 「じゃあ Just Do It とか?」
ホンギ 「えーこれ? 🙌🙌🙌
やりたくないなぁ。 でも馬鹿だなって思うのがさ、これ俺の曲なんですよねwww」
wwww /
ホンギ 「元々嫌いじゃなかったのに!
でも手の振りとかやりはじめてからさ
もうやりたくなくなったw
この振り誰が作ったんだっけ? ジェジンだよね?」
歌ってー! /👏😗👏😗
ホンギ 「これ何に拍手してんの?
何に盛り上がってんの?もー!」
ジェジン 「何でもやってあげるって言ったじゃん!」
ホンギ 「約束はできないって! 約束したら
次やらないといけなくなるじゃん!
人数が多すぎる wwこういうのはメンバーと
相談して…ね! メンバーと話すから
…え、いま? 今やってほしい の? えー…
じゃあ俺歌だけ歌ってあげるから
手振りはジェジンと一緒にやってよ?
👏😗👏😗👏 …あ でもやっぱだめ!」
ホンギ 「え、このライブ次のブロックに
進めないけどいいの?」
いいよー!/ 👏👏👏😘😘😘
ホンギ 「ああもう、名古屋~やんちゃやな~
笑笑笑」
笑笑笑/ 👏👏👏😘😘😘
ホンギ 「ちょっとー!これどうすんのー! !
笑笑」
ジェジン 「あ、僕のせいですねw
ごめんなさいwww」
ホンギ 「あー!もう、こういうときは
未体験みたいな曲やらないとダメなんだけどなー! でも今回はやらないんだよね。
未体験。笑」
えー!/
ホンギ 「そう、 昔は俺
未体験も好きじゃなかったもんね!?
言ってたでしょ? え、知ってるよね!? でも、やるほど良いなって思うようになったし。 ね。 」
ホンギ 「俺らって楽しい曲と感情的な曲と、 もうひとつあるよね? ほら言って?
なんかあるでし ょ?
え、 なんもない?あるよね?ほら言って!」
👩🏻🦰 「えー!」
ホンギ 「ほら、 もういっこあるやろ?
え、 無いか? 笑」
👩🏻🦰かっこいいー!
ホンギ 「ありがと、でも
かっこいいじゃない! かっこつけの曲!」
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