---ブロック4---
ホンギ 「このあいだ韓国でもライブやって、 そこでも古い曲いくつかやったんだけど、
皆やっぱり好きだよね~。
昔は自分がやりたいことしかやりたくない!って思ったりもしてた。
でも、あの時が無かったらFTは存在しないじゃん。あの時が無かったら今のFTもないんだよね。 わがままだったよなぁ。
今は完全に大人です!」
えー!?/
ホンギ 「でも Polar Starもだんだん好きになってるから。Polar Starが歌えたから大丈夫。もう嫌いな曲ない。
いや、探せばあると思うんだけどw
でもいちばん嫌だったPolar Starやったから
もう大丈夫、 なんでも歌える!
だから古い曲も歌います。 大人だからねw」
えー! ?笑笑笑/
ホンギ 「笑笑笑 知ってる?男は女の人より成長が遅いんだって笑」
ジェジン 「え?そうなの!?」
ホンギ 「うん、いつまでも子供なんだってさ。 なんか聞いたよ。 俺それ信じてるから(笑) 俺がこんななのはそのせいだからってw」
えー /
ホンギ 「え、でもさ、代表のハンさんいるじゃん?あの人のほうがもっと自由だよ?
(メンバーに) ねぇ?でも俺と立場が違うからさ、逆なんだよね。うん。 まあでも、
これからは昔の曲もや っていこうと思う。
もっといろんな色のライブが作れると思う 」
ホンギ 「次の曲を準備しながら、
俺らが元々5人だった時のことをたくさん
思い出したんですよね。
あの2人、けっこう歌ってたよね。
俺らまだ3人になってから短くて、
5人でいた時の方が 時間が長いし、
今のFTって5人の思い出が80%くらいじゃん?会いたいのは仕方ないよね。
どうしてるんだろうって思う。
噂はいくつか聞いてるけどね。
でも5人の時もFTだし、 4人の時もFTじゃん。 そして、 今の FTISLANDは3人だし、
これから3人で頑張っていくから。 」
ホンギ 「えっと、 それでね、もう最後のとこなんですけど。 予定より遅くなってるから、 今日もう早く終わらないといけないんですよ何でかわかるやろ? 喋りすぎたからや(笑)
じゃ、ミナリ、何か話す?」
ジェジン 「(鼻声)そうですねぇ~」
爆笑/
ミナリ 「はい。 そうですね~」
爆笑/
ミナリ 「(笑)えっと、兄さんと同じように
僕も思っているんですけど…
今回、その5人の時の曲を練習するのに、
曲を流しながら1人でドラムを叩くんですけど、そしたらなぜだかわからないんですけど、 涙が出てきたんですよ。
やっぱり一緒に色んな経験をして、
楽しかったし、 思い出がたくさんあるから…… 寂しくて。
それでも、今は3人になったけど、
最初からずっとここにい てくれる兄さんたちに感謝しているし、そして皆さんに感謝しているし、 これからもそばにいてくれる兄さんたちと皆さんにも感謝しています。
3人で本当に一生懸命頑張るから、これからも ずっと応援してください。 」
ジェジン 「人生って色々あるんですよね。
でも人生を生きながら、いま隣で支えてくれる友達がいて、そうして支えてあげたい友達がいて、そして皆さんがそばにいてくれて。 この感謝の気持ちを忘れずに行きたいと思います。 」
---ブロック5---
ホンギ 「次の曲がFRIENDSです。 この曲、
みんないっぱい聴いた?歌えるか?大丈夫?
いけるよね?よろしく!」
<2部>
---1曲目---
ホンギ 「韓国の新曲でSageっていう、
賢明に前に進もうという意味の曲でした。
みんな初めて聴いたのかな?たぶん初めて
聴いたよね?日本の作曲家さんが前回のツアーに来て、 ああこれからのFTはこんな道をいくだろう、こんな雰囲気だろう、って考えて作ってくれた曲で、それに、僕とジェジン歌詞を書きました。 それで、 韓国で出してみたんです。 初めて韓国で、日本の曲で活動してみてたんですね。 それで、 この曲を持ってコンサートやフェスにも行ったんですけど。
すごくよかった。すごく幸せでした。 」
ホンギ 「FRIENDS もいい歌詞だよね。
今回、 韓国と日本で、 同時にっていうか、
アルバムを出してみたんですけど。
Sageも FRIENDSも、どっちも俺らの話なんですけどね。 同じ意味の曲で。
今のFTはこういう話をする時なんじゃないかな、 と思っています。 」
ホンギ 「メンバーとも最近よくそういう話をしてます。 音楽のことを沢山話してる。
それでね、 何があっても、 音楽だけは絶対に続けるから。 何があっても。
ほんとうに明日、 明後日、何があるかわからないけど、音楽だけは絶対にやっていきます。 」
ホンギ 「今年は、このツアーもまだ福岡と東京と残ってるし、それからKINGDOMがあって」
笑/
ホンギ 「笑 それから……」
ソロー!/
ホンギ 「ああ、 俺のソロね、ソロがあって、 年末は韓国でライブします。 今年の最後までずーっ とライブがある。 幸せです。
まあ昔よりは大変だよ、 でもそれは
歳のせいだから(笑) 歳をとることはしょうがないし(笑) でもずっとライブしたいから、
ライブするために、ジムで運動もしてる。
痩せるためにジム行ってるんじゃないんだよ!まあ運動してちょっと痩せたけど。
でもライブのためです。
運動は嫌いなんですけど。めんどくさいね。 それでも、ライブのためにジムも行ってます。 」
ホンギ 「ミナリ~ もう次の曲で最後だぞ!
話したいことないのか?
もう良いのか? これで?」
ジェジン 「ミナリ、 マイクあげようか?」
ミナリ (マイクスタンド引き寄せる)
ジェジン 「あ、マイクあったの!?」
ホンギ 「あ、元々マイクあったんだwww」
ミナリ (マイク外す) 「よっ (小声)」
(立ち上がる) 「そうですね~」
ホンギ 「これは何も考えてないな」
爆笑/
ジェジン 「今立ち上がりながら考えてるよ」
ホンギ 「 「そうですね~」 って言いながら
考えてる」
ミナリ 「違いますよ~!僕ドラムでずっと
座ってるから、 立ち上がって話すのが
慣れなくて…。 えっと、 兄さんの言った通りで、 これからも3人でずっと音楽を頑張っていくから、 これからも 応援してください。 」
ホンギ 「俺が言ったのと同じことをまた言っただけやん~! ほんとに何も考えてなかったなw まあそんなもんだよねwww」
ミナリ 「いや!本当に思ってますよ~」
ジェジン 「人生って色々あるんですよね。
本当に色々あります。 そんな人生の中で
今ここにいるんですけど。 出会う人もいて、 別れる人もいて。でもずっと隣にいてくれる人もいるんですよね。
だから…こんなこと言ったら鳥肌が立つかもしれないんですけど、でも本当に思ってるから言います。 僕がメンバー達と皆さんといるのは …運命じゃないかって…」
ホンギ 🥶
ジェジン 「 ほら。 戻っておいで(笑)
でも 僕がここにいるのは本当に運命じゃないかなって思います。
その感謝の気持ちをやっぱりこれからも、
ずっと忘れずに行きたいと思ってます。 」
ホンギ 「うん、 でも、 そうですよね。
明日や明後日はどうなるかわからないけど。 もしかしたら 俺も明日死ぬかもしれないよ?(笑) でもさ、 俺もね、鳥肌が立つかもしれないけど、 思ってることがある。
「死ぬまでー緒に行こう!」
本当に今日は来てくれてありがとうございました!」
—2曲目—
ホンギ 「上のほう大丈夫? 見えてるか?
上の方も見てください一って
コメント沢山貰ったから、今日はちょっと
見たよ。でもやっぱずっとは無理やな。
首が痛いw でもけっこう見てたよー!
今日も沢山来てくれてありがとう!」
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